教育理念 The philosophy of education

学問教育として

・全教科の要となる「こくご」力の養成

 →「論理力・読解力・思考力」の獲得を重要視

 

・無駄のない科学的・合理的なアプローチ

 →帰納的教科(英語・国語・社会・理科):単なる記憶ではなく、各情報の可視化を通じて全体フローを体系化する講義・メソッド

 →演繹的教科(数学・理科):「コーチング・トレーニング・プログレス」の3セッションによる個人別トレーニング

 

・理系的文系と文系的理系

 →「論理的に思考し判断できる文系」と「表現・創造力に長けた理系」としての能力を養成

教育改革にむけて

・新教育指導要領「教育改革(2020〜)」へむけて

 →文科省「高大接続システム改革」の指針による「教科をクロスオーバーした知識」の習得を目的とした指導プログラム

 →英語4技能 (リーディング・ライティング・リスニング・スピーキング)の習得を目的とした指導プログラム

 

教科横断型の幅広い教養を身につける「リベラルアーツ」講座

 →各分野の専門家による、教科の枠組みをこえた生きる教養を身につける

 

デュアルランゲージ(二言語)による「国際バカロレア」講座

  →「国際バカロレア(IB)」の手法を用い、全編英語の講義で自然・人文・社会科学の包括的な知識を身につける

 

キャリア教育として

「社会で求められる人材」になるための職業教育・キャリア教育

・社会人講師を招いての「実践社会学」講座

 →中学生・高校生・大学生・社会人をつなぐHUBとなり、早い段階から中長期ビジョンを持つ「キャリア(職業選択)」決定のサポート