中学生コース 開講講座ガイド

中学生 コーチングクラス

オーダーメイドの「学習スケジュール」を提案、学習をサポート

PROCESS1 個別「カウンセリング」 →  得意分野・苦手分野を細かく分析
PROCESS2 期間中の「学習スケジューリング」  達成課題の明確化
PROCESS3 徹底した「トライアル & エラー」  進捗次第で学習アプローチを修正
PROCESS4 学習進捗状況は「プログレスチェックシート」で管理  達成度をビジュアルとして把握
4段階のPROCESSを経て、2学期以降の「学習スケジュール」を提案させていただきます。
*コーチング受講日の予約方法についてはこちらです

中3 第2回「学習の診断」特訓クラス

「知識」「実践力」

94日(水)に各中学校で行われる、第2回「学習の診断」の対策講座です。
【最頻出問題対策】過去問や全国の入試問題を分析、頻出度が高い問題を確実に得点できる力をつけます。
【予想テスト / 解説】inputで得た「知識」を、outputによって「実践力」に昇華します。
英語は「文法 / 長文読解法」の習得、数学は「解法」のパターン化に重点をおき、第2回「学習の診断」で過去最高点を目指します。

中学生 国語【読解力養成】

国語を通じて一般教養を学ぶ

こくご力の三本柱「語彙・背景知識・要約力」、このうち語彙と背景知識がこくご力の80%以上占めます。

これらは「日本語」を通じて「教養」を身につけるというアプローチを取ることで、最も効果的に、かつ、能動的に習得できます。

講座では「国語」を通じて「理科・社会」に関する疑問を紐解き、テキストだけでなく動画を使ってビジュアルに刺激し、幅広いジャンルに関心を持てる環境を作ります。

中学生 国語【実践力養成】

論理的に考え、言葉を使って相手に伝わるように表現する
2020年度から始まる「大学入試共通テスト」のモデル問題例からも分かる通り、今後は複数の資料を読み取って総合的に考察し、アウトプットする力が求められます。
講義ではまず、論理的思考の基本となる、①因果関係(なぜなら)、②具体と抽象(例えば)③対比(しかし・一方で)といった考え方を身につけます。
後半は、資料の比較・考察の基礎を学び、資料読み取り型作文を書き、実践力を養います。

小学生コース 開講講座ガイド

小学生 読解力養成講座

「好奇心」の種を育てる  「自走」できる人間に

日本人にとっての「国語」は「日本語」であり、「日本語」を通じて「教養」を身につけることこそ、小学校における「学び」だと考えます。
逆に言えば、例えば「雪と雨ってどうちがうの?」という疑問に答えるためには、「理科」の知識が必要です。
本来、知的好奇心から能動的に調べる姿勢が「理科・社会」に求められるものであり、そのきっかけを大人が用意すべきだと考えます。
この講座では、「国語」を通じて「理科・社会」に関する疑問を紐解き、テキストだけでなく動画を使ってビジュアルに刺激し、幅広いジャンルに関心を持てる環境を作ります。

小学生 思考力養成講座

多角的な視野  新しいアイデア

従来の「教育」が今、大きく変わってきています。親の世代に「正解」だった沢山のことが、今の子どもの時代には正解ではなかったり、正解が1つでは無くなったことも多くなってきています。
こういった中で、日ごろ当たり前だと考えていることを別角度から論理的・客観的に見直し、発想を転換したり新しいアイデアを生み出したりする力が求められます。
「図形認識能力 / 空間把握能力 / 数論理能力 / 言語能力」の4つの領域から完全参加型の講義を行い、思考力を養います。

小学生 読書感想文講座

3日間で読書感想文が完成
【本を選ぶ・読書メモを作る】ただ読むだけでは何を書けば良いかアイデアが生まれません。気になった箇所に書き込みをしながら読むことで、感想文のパーツを作ります。
【内容を絞る・プロットを作る】読書メモから書きたい内容を絞り、プロット(あらすじ)を作ります。ここで感想文の全体像が見えます。
【原稿用紙に書く】骨組みが出来たら肉付けに入ります。「書き出し」「比較」「経験談」など、感想文を書く上での表現方法を駆使します。
読書感想文が完成するまで、添削は随時行います。

小学生 算数コーチング

オーダーメイドの「学習スケジュール」を提案、学習をサポート

PROCESS1 個別「カウンセリング」 →  得意分野・苦手分野を細かく分析
PROCESS2 期間中の「学習スケジューリング」  達成課題の明確化
PROCESS3 徹底した「トライアル & エラー」  進捗次第で学習アプローチを修正
PROCESS4 学習進捗状況は「プログレスチェックシート」で管理  達成度をビジュアルとして把握
4段階のPROCESSを経て、2学期以降の「学習スケジュール」を提案させていただきます。


Time to Realize a lifelong dream.

時をかけ、人生の夢を叶えるために